【管釣り リール】管釣りで18 ステラ4000番にした理由とは (3つ目)

この記事は、以下の方に役立ちます

・4000番で大丈夫な理由を知りたい

今回は、前々回の記事の3つ目の選定理由
「糸巻量が20lbで100m以上」を
お伝えします。

糸巻量は、リールの汎用性を図る
尺度の一つ。

過去の記事でも書いているとおり、
私はシーバスやブラックバス等の釣りも
1つのタックルでやりたい派です。

またラインの太さは、
各釣りの平均よりも太いものを好みます。

例えば、
ブラックバスでは10lb前後を多用し、
シーバスや太刀魚のジギングでは
PEラインは使用せずナイロンラインの
20lbでやったりします。

このため、ラインキャパシティーに
余裕のある4000番を選定しました。

管釣りで4000番を使用する場合は、
下巻きは必須。

当たり前ですが、
管釣りの場合は下巻きをして
ナイロンライン(5lb)を使用してます。

下巻きラインは、ナイロンラインの
16か20lbを使ってます。
(500m巻きの激安ライン)

管釣りで4000番を使用する時の弱点は、
下巻きになります。
ただし、各シーズンごとに
魚種を変える程度であれば、
私のような選定もアリだと思います。

下の写真は、使用しているリールです。

これからも大事に使って、
釣りを楽しんでいきます!

本記事をご覧頂きまして、感謝します。

以上

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