【管釣り リール】管釣りで、18 ステラ4000番を使ってます

この記事は、下記の方に役立ちます

・1台のリールで、ブラックバスから
 シーバス、管理釣り場のトラウト
 までやりたい。

こんな気持ちを持っていないですか?
1台のリールで、
それなりに色んな魚種で使いたい。
番手は、何が良いのか?

この気持ちへの回答は、
4000番を使用してみませんか。

なぜ4000番を勧めるのか?
色んな魚種に対応するには、
巻取り長さと糸巻き量の
バランスが重要になります。

4000番のノーマルギアの
巻取り長さ(87cm)は、
C2000SHGの82cmと同等です。

糸巻き量は、PE2号で240mなので、
浜辺からジグを100,m以上遠投して
青物がヒットしても余裕があります。

管釣りでの4000番のデメリット
下巻きをする必要があり、
反対に海で使用する場合には
下巻きを外すことも必要になる部分です。

私は、下巻きをデメリットと思わないため、
必要に応じて下巻きをして使用してます。

写真は、管釣り使用時の4000番です。

海から管釣りまで、下巻きの工夫で
多くの釣りに対応できます。

もし、気になった場合は
下記のリンクから、どうぞ。

以上

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